Hatena::Groupwiredlife

裏側ヒュースケン

2006/02/26 Sunday

[]待ってたぜ日曜

新宿のゴーゴーカレーに行きました。なんか、普通のところだった。あと量が多い。そして松井秀喜に入れ込んでいる*1。背番号。

あとはエクセルシオールでカラメルラテを飲みつつ、受験生トーク。

帰りに中野をうろつき、おかしのまちおかで買出しをして帰宅。で、円熟が飲みたい。買ってくりゃよかったぜ。

[]麻

新宿南口というか西口との間のあたりに、陳麻家という店があります(陳麻婆豆腐との関連は不明)。陳麻飯という麻婆丼が目玉。坦々麺もうまかとよ。ハーフサイズで二品ともどうぞ。回し者か。

[]一澤帆布

no title

人気ブランドかばんの「一澤帆布(いちざわはんぷ)工業」(京都市東山区)で前会長の三男・一澤信三郎社長が解任され、信三郎氏は24日、別のブランド名でかばん製造を始める方針を表明した。従業員の大半が既に同氏とともに同社を離れており、「一澤帆布」ブランドの製造販売は当面ストップする見通し。

 同社では株式の3分の2超を相続した前会長の長男・信太郎氏と四男が昨年12月に信三郎氏を解任し、代表取締役に就任した。しかし、信三郎氏側は、同社の製造工場を賃借する有限会社「一澤帆布加工所」に製造部門の従業員65人全員を転籍させ、解任後もかばん製造を継続していた。

 信太郎氏側が申請した工場の明け渡しを求める仮処分を京都地裁が認めたため、信三郎氏は期限の3月1日までに応じる方針で、「従業員と共に新ブランドのかばんをつくる。新たな工場を探して製造体制を整えたい」と話した。

 信太郎氏側は「一澤帆布工業に損害を与える」として、類似かばんの製造差し止めなどを求める法的手続きをとる意向。「戻る意思のある従業員を受け入れるなどして『一澤帆布』のかばん製造を続けたい」と話すが、人材確保など課題も多い。

[]追っかけるアレでもないですが

no title

目標と現実がかい離した原因については、選手団編成の際の各競技団体との個別折衝で、見通しの甘い数字を報告されたと説明。「端的な例はスノーボード。メダルは確実と答申を受けた。きちんと情報収集して確実な情報を上げるようにしないと」と要求した。

*1:でも、なぜかフィーチャリングされているのはゴリラ。